「みとよSDGs推進パートナー」に登録

菅組は、SDGs未来都市に選定されている三豊市の「みとよSDGs推進パートナー」企業です。



菅組は「SDGs未来都市」に選定されている三豊市の「みとよSDGs推進パートナー」*に登録しています。
※自ら積極的にSDGsの達成に資する事業を展開し、また共に手を携えてSDGsの達成や普及推進に取り組んでいく企業・団体のこと。

みとよSDGs推進パートナーの紹介

菅組は、国連でSDGsが採択される2015年より以前から、環境保全活動に取り組んできました。それは、私たちつくる建築が、暮らしや環境にどのような影響を与えているのか、木が何処からどのようにして日本に来ているのか、を知ったことがきっかけでした。
以後、太陽熱や薪ストーブ、自然素材を取り入れること、地元の木を使うことで森を守り、生物多様性を守ること。新築の住まい手さん対象の『大黒柱伐採ツアー』は、林業の一部を体験できるツアーで、地域の木の良さに触れられ、森の中で生態系について勉強できます。2009年には創業100周年記念事業として地域の植物を植える「鎮守の森project」を開催。2017年には「菅組環境方針」を打ち立て、2030年にSDGsを基盤とした事業計画を策定し、推進しています。

菅組の取り組み特設ページ 「自然と寄り添う」


自然の恵みと暮らす

自然の恵みと暮らす

近くの山の木を使う

近くの山の木を使う


生き物が住む街へ

生き物が住む街へ

地域のこと

地域のこと

これからも、私たちのつくる建築が
誰かの会いたくなる風景になるように
讃岐の風景をつくっていきたいと思います。